1. 初回のスカウトの場合
①「スカウト」タブの「保存条件リスト」をクリックする。
②スカウト送信したい「検討人材リスト」の数字(下記赤枠)をクリックする。
※人材がいない場合は、事前に「検討人材リスト」に登録が必要です。
登録方法はこちら
③「すべて選択」のチェックボックスにチェックを入れ、「スカウトの送信」をクリックする。
④下記、赤枠を選択し、「一括送信」をクリックする。
④「スカウトを送信しますか?」で、「はい」をクリックする。
その後、下記が表示されます。(スカウト送信完了となります。)
2.再スカウトの場合
①「スカウト」タブの「保存条件リスト」をクリックする。
②スカウト送信したい「検討人材リスト」の数字(下記赤枠)をクリックする。
※人材がいない場合は、事前に「検討人材リスト」に登録が必要です。
登録方法はこちら
③「スカウト送信済み」のチェックボックスにチェックを入れたうえで、
「すべて選択」のチェックボックスにチェックを入れ、「スカウトの送信」をクリックする。
(※デフォルトが「スカウト未送信ユーザー」になっているため、「スカウト送信済み」にチェックを変えていただく必要があります)
④下記、赤枠を選択し、「一括送信」をクリックする。
⑤「スカウトを送信しますか?」で、「はい」をクリックする。
その後、下記が表示されます。(スカウト送信完了となります。)
3.「初回スカウト」と「再スカウト」を同時送信する方法
「スカウト未送信ユーザー」と「スカウト送信済みユーザー」のどちらもに対してスカウトを送りたい場合は、
「全件表示」(下記赤枠)をクリックしてから送信してください。
+α. 再スカウト方法の違いとメリットデメリット
スカウトの再送方法には今回ご紹介させていただいた『検討人材リスト』から送る方法以外に『スカウト送信済みタブ』 から送る方法があります。
ここではどちらがどのような時に適しているのかについてご説明させていただきます。
※スカウト送信済みからスカウトを送る方法はこちら
| 検討人材リストからスカウト | スカウト送信済みからスカウト(おすすめ◎) | |
| メリット |
検索軸ごとにスカウトの文面や件名を変えられる |
スカウト履歴から対象を細かく指定して送れる ・自社の最終スカウト送信日 ・自社がスカウトを送った数 ・スカウトが既読か、未読か、など |
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デメリット |
スカウト履歴を細かく指定して送れないので、 短期間で同じ人に送ってしまうなどの現象が起こる |
送った求人が同一の場合、 検索軸ごとにスカウトの文面や件名を変えるのが難しい |
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どのような方に お勧めか |
同じ求人の募集でも 軸ごとに文面や件名を変えている方 |
スカウト履歴を基準に対象を指定して送りたい方 |
※ターゲットの変更があった際は、再送する場合でも保存条件リストを新しく作ることをおすすめします。